Saigo no Houkago

Ikimonogakari

Compositor: Não Disponível

さいごのほうかご

さいしょからわかってたこと いつかこのばしょをさること
きづいたらさんねんかんのおもいでがなみだでにじむ

いつかのあたしたちはきょうをめざしてきたけれど
こんなにもせつないなんてしょうじきそうぞうしなかったよ

あたりまえのばしょがかこになるきみとはじめてであった
ありふれたであいきせきになる

このきょうしつもあのROKKAAもきみのえがおも

きみからなにかつたえてよ あたしなにもしゃべれないから
いつからかずっときみのせなかをめでおっていたんだよ

きみがきづいていないことあたしわかってもいたけど
きょうでさいごのほうかごにあたしつよくなるよ

どうしてかすてられずに
きょうもたいせつにもってるきみにもらったMESSEEJI
いまはあたしのおまもりで

ちいさなMEMOのすみにはしりかきされたことばが
このひまでいつもずっとあたしをたすけてくれたんだよ

あの日なにげなくきみをみたゆうひにそまるBASUてい
こえをかけられずにたたずんだ

そのしゅんかんにそのいっしゅんにこころがはずれた

あたしからきみにつたえるよにどとここであえないから
どんなひもいつかきみにそのこたえしってほしかったよ

きみがきづいてくれることあたしいのってはいたけど
どうしてもとどかなくてこころくるしかったの

いまからきみにつたえるよどうかはぐらかさないでね
ほんとうはいつもいつもあなたのことおもってたんだよ

なにをことばにすればいいのかもまだわかってないけど
きょうでさいごのほうかごにあたしからつたえるよ
あたしからつたえるよ

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